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ニュースリリース

フジワラの取り組みや業界の動向など、最新の情報をいち早くお届けします。

スリランカフェスティバル2018に協賛致しました

2018年8月4日(土)から8月5日(日)代々木公園にてスリランカフェスティバル2018が開催され、
今年も同イベントに協賛させてい頂きました。

今年で第14回目となる同イベントは、本場のスリランカ料理、文化、雰囲気を味わうことができる
日本最大のスリランカフェスティバルとなっております。
また、スリランカ名物『ホッパー(クレープ状の米粉料理)』『カトレット(スリランカ風コロッケ)』
『ストリングホッパー(麺状の米粉料理)』が本場の味で味わえます。

 

   

⇓公式サイト⇓
http://srilankafestival.jp/jp/

主催:スリランカ大使館
提供:FUJIWARA 他

スリランカ大統領マイトリーパーラ・シリセーナ氏を表敬訪問

平成30年7月3日、弊社代表取締役木村理(以下、木村)が、スリランカ大統領マイトリーパーラ・シリセーナ氏(以下、大統領)に表敬訪問しました。木村が大統領を表敬したことは今回が初めてであり、両者は今後のスリランカ国の再生可能エネルギーの発展と農業の発展について議論しました。                大統領は、大変感銘して頂き、近くスリランカ国内で大統領と共同プロジェクトを行うことを約束しました。

【平成30年5月15日 農林水産省公布】一時転用期間が3年から10年に延長になりました。 

 

ソーラーシェアリングをご検討中の方必見!!

一時転用期間が3年から10年に延長へ

             (※条件付き)

 

下記、農林水産省の5月15日のプレリリース

http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/r_energy/180515.html

 

農林水産省から営農型太陽光発電所の優良事例4案件が添付されています。

その4案件中2案件弊社施行案件です。

http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/r_energy/attach/pdf/180515-1.pdf

 

「五平山農園」様

 

「OIKOS天竜」様

 

引き続き日本国のエネルギー及びの自給率向上に微力ながら貢献していきたいと思います。

栃木県宇都宮市芦沼 ソーラーシェアリング太陽光発電所 (2サイト) 稼働開始

 

   

                                                       合同会社フジワラビーナス  DC:1593.8kW AC:1500.0kW

                                                       合同会社フジワラジュピター DC:2310.8kW    AC:1990.0kW

平成30年4月3日 ベトナムビンディン省ニョンホイ経済地区内において弊社太陽光・風力発電プロジェクトの着工式行われました。

 

全国放送ベトナムVTVニュース及びビンディン放送局にて、弊社の着工式が紹介されました。

 

《全国放送ベトナムVTVニュース》

全国放送ベトナムVTVニュースにて、弊社の着工式が紹介されました。

以下、ニュース内容株式会社フジワラ(以降、フジワラ)が、4月3日ビンディン省クイニョン市ニョンホイ経済地区にて太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われた。フジワラはビンディン省で12番目となるFDIプロジェクト(外国直接投資プロジェクト)会社となり、日本のFDI投資総額は約1億USDにのぼる。本プロジェクトは60ha規模の太陽光発電所を予定しており、投資総額は約70億円(1.4兆VND)になる。太陽光と風力発電所を合わせると約100MWの規模となり、2020年2月までには連系予定となっている。本プロジェクトが完了することにより、ベトナムの環境エネルギーの発展を促進し、ビンディン省の電力事業に大きく貢献することとなる。

株式会社フジワラさんの投稿 2018年4月24日(火)

 

以下、ニュース内容

株式会社フジワラ(以降、フジワラ)が、4月3日ビンディン省クイニョン市ニョンホイ経済地区にて太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われた。フジワラはビンディン省で12番目となるFDIプロジェクト(外国直接投資プロジェクト)会社となり、日本のFDI投資総額は約1億USDにのぼる。

本プロジェクトは60ha規模の太陽光発電所を予定しており、投資総額は約70億円(1.4兆VND)になる。太陽光と風力発電所を合わせると約100MWの規模となり、2020年2月までには連系予定となっている。本プロジェクトが完了することにより、ベトナムの環境エネルギーの発展を促進し、ビンディン省の電力事業に大きく貢献することとなる。

 

《ビンディン放送局》

ビンディン放送局にて、弊社の着工式が紹介されました。

以下、ニュース内容4月3日ベトナムビンディン省ニョンホイ経済国にて、フジワラビンディン太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われました。着工式では、共産党中央委員会・ビンディン省書記・人民評議会議長グエン タン トゥン氏、ビンディン省人民委員長ホー クオック ズン氏、ビンディン省人民委員会副委員長グエン フィー ロン氏、ビンディン省常任人民委員会副委員長ファン カオ  タン氏がご出席されました。また、本プロジェクトはビンディン省では初めてとなる大規模太陽光発電プロジェクトとなり、太陽光発電は50MW(2019年完工予定)、風力発電は36MWとなる。本プロジェクトの投資総額は約70億円(1.4億VDN)となり、ベトナム政府はフジワラの太陽光発電及び風力発電所がビンディン省にとって大きなメリットとなり、今後もベトナム政府が全面的に協力すると話された。株式会社フジワラの木村理氏は、ベトナム政府からの支援に感謝の意を表し、また今後ともベトナムの為にエネルギーの供給に貢献するとコメントした。

株式会社フジワラさんの投稿 2018年4月23日(月)

 

以下、ニュース内容

4月3日ベトナムビンディン省ニョンホイ経済国にて、フジワラビンディン太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われました。

着工式では、共産党中央委員会・ビンディン省書記・人民評議会議長グエン タン トゥン氏、ビンディン省人民委員長ホー クオック ズン氏、ビンディン省人民委員会副委員長グエン フィー ロン氏、ビンディン省常任人民委員会副委員長ファン カオ  タン氏がご出席されました。

また、本プロジェクトはビンディン省では初めてとなる大規模太陽光発電プロジェクトとなり、太陽光発電は50MW(2019年完工予定)、風力発電は36MWとなる。本プロジェクトの投資総額は約70億円(1.4億VDN)となり、ベトナム政府はフジワラの太陽光発電及び風力発電所がビンディン省にとって大きなメリットとなり、今後もベトナム政府が全面的に協力すると話された。

株式会社フジワラの木村理氏は、ベトナム政府からの支援に感謝の意を表し、また今後ともベトナムの為にエネルギーの供給に貢献するとコメントした。

 

ベトナムプロジェクト64MWの造成工事を、平成30年1月18日に開始致しました。

 

           

※ サイト内にて撮影

ベトナムに建設会社を設立致しました。

2017年12月18日ベトナム企業登録証明書(建設会社)をビンディン省計画投資省登録室から受理致しました。

企業名:FUJIWARA CONSTRUCTION CO.,LTD

 

       建設会社の企業登録証明書

千葉県印西市龍角寺 太陽光発電所 稼働開始

弊社SPCが下記の通り、日本政策金融公庫から融資を受けることになりました。  

アジア経済情報紙「The Daily NNAベトナム版」にベトナムプロジェクトが掲載されました

中南部ビンディン省に確保したメガソーラー建設予定地のプロジェクトについて取り上げられました。

(インタビュー対応:弊社 営業部長 鈴木勝彦)

<以下、記事より抜粋>

▼2017年11月2日掲載記事全体(PDF) ⇉ NNA_IC_171102

 

ベトナム開催 MEET JAPAN2017「日本に出会う~南中部地域」のイベントに参加しました

Binh Dinh人民委員会より、投資証明書を受領

※写真左:弊社 代表取締役 木村 理

 

▼記事URA   http://www.baotainguyenmoitruong.vn/kinh-te/201710/nhat-ban-day-manh-hoat-dong-tim-kiem-dau-tu-tai-khu-vuc-nam-trung-bo-2850668/index.htmtより抜粋 2017.10.8 10:20

 

ベトナムプロジェクトの測量を開始しました

※平成29年9月26日 ニョンホイ太陽光発電施設にて撮影

スリランカ事業のBOI(スリランカ投資庁)の投資登録が完了致しました。

 

2017年9月8日にBOI(スリランカ投資委員会)の法律に則り、投資株式会社として認承されました。

 

BOI投資認可通知書(1)   BOI投資認可通知書(2)

00 MX-5140FN_20170908_172109-000

スリランカに会社を設立致しました。

2017年8月8日にスリランカにおいて太陽光事業を行うため、sunteks International と共同で会社を設立致しました。

会社名:FUJISUN(PVT)LTD

★KGP_8194web

                    スリランカ会社設立書

★KGP_8037web用 スリランカ会社設立書  

 

千葉県印西市瀬戸 太陽光発電所 稼働開始

KIMG0351

ベトナム企業登録証明書を受理致しました。

  2017年7月13日ベトナム企業登録証明書(発電事業)をビンディン省計画投資省登録室から受理致しました。

企業名:FUJIWARA BINH DINH

 

      太陽光発電事業者の企業登録証明書

ベトナム企業証明書-001

 

ビンディン省地方テレビ局で弊社の太陽光・風力発電事業が紹介されました。

2017年7月13日ビンディン省にて、太陽光及び風力発電についてビンディン省ベトナム共産党委員会と会談。

ニュース動画

以下、ニュースの内容

2017年7月13日株式会社フジワラ(以下フジワラ)はベトナム共産党中央執行委員会ビンディン省党書記人民評議会議長グェン・タン・トゥン氏(以下:グェン氏)及びビンディン省党常任委員会副書記国会議員団団長レ・キン・トアン氏、ビンディン省人民委員会委員長ホー・コック・ズン氏とニョンホイ経済区における太陽光発電・風力発電プロジェクトについて会談した。

会談では、フジワラビンディン有限会社の太陽光・風力発電プロジェクトに関するグェン氏らの迅速な対応に感謝の意を表し、グェン氏はニョンホイ経済区で本プロジェクトを実行する決断をしたフジワラを高く評価し、本プロジェクト対し最大限の支援する約束をした。

現在ビンディン省では日経企業が10件ほどのプロジェクトを進めており、フジワラの本プロジェクトにおける建設面積は60ha、出力100MW、投資規模総額6300USD(約70億円)であり、第1段階は2019年第1四半期までに完了する予定である。

 

 

 

弊社施工の茶畑ソーラーシェアリングが中日新聞に掲載されました

茶畑の太陽光をシェア 天竜区にパネル設置

太陽光発電パネルの下で茶葉を刈る池田亮代表(右)ら=浜松市天竜区で

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 山間地への移住の提案などをしているNPO法人OIKOS天竜(浜松市天竜区、池田亮(あきら)代表)が、農地の転用許可などの課題をクリアし、浜松市天竜区横川の茶畑に、太陽光発電システムを設置した。太陽光を農業と発電の両方に生かす「ソーラーシェアリング」は全国的にも広がりを見せており、中山間地の農地の新しい利用法として注目を集めそうだ。

 同NPO法人副代表で、東日本大震災を契機に、新エネルギーを取り入れる暮らしを模索している大島たまよさん(50)=磐田市福田=が発案。横浜市から二十七年前に天竜に移住し、地元農家から茶畑の管理を任されている池田代表と、経済産業省の「地域における再生可能エネルギー等の導入支援事業」に提案した。

 当初は、設置する支柱が農地転用に当たるとして許可されなかったが、収量を従来比で70%以上維持するという条件で二〇一四年、採択された。

 同NPO法人によると、パネルは、池田代表が管理する三カ所の茶畑の計約三十アールに今年初めに設置した。支柱の高さは二・三メートル。太陽光発電パネルによる遮光の影響はほとんどなく、逆に霜よけの効果がある。味と香りを深めるためにシートをかぶせる「こもがけ」と呼ばれる作業では、支柱のフックにシートを掛けるため、茶葉に直接、シートが当たらず、落葉や傷が防げる利点がある。

 発電量は計百五十キロワットで、四月から売電を始めた。収益は銀行への返済のほか、設備投資や規模拡大の費用に充てる。池田代表は「山間地では高齢化が進み、茶畑の維持も難しい。関心を寄せる農家も出てきてくれた。売電により収益が上向けば、目を向けてくれる人が増えるのでは」と期待する。

 茶以外にも、栽培の過程で遮光が必要なシキミなどにも応用できるという。池田代表は、「畑への導入を考えている人がいれば、ノウハウを伝えたい」と話す。

(宮沢輝明)

※「中日新聞-http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170607/CK2017060602000285.html-より抜粋 2017.6.8 11:30」

 

弊社太陽光建設プロジェクトについて「NNA ASIA」に掲載されました

ビンディン省太陽光発電システムの設計・施工などを手掛けるフジワラ(東京都港区)は、ベトナム中南部ビンディン省で太陽光発電プラントする。投資規模は総額6,368万米ドル(約70億円)を見込む。サイゴンタイムズによれば、5月末に許可を取得した。ニョンホイ経済区に6万4,000キロワット(kW)規模のプラントを整備する。第1期は2018年に稼働させる。フジワラの太陽光発電事業としては、海外1号案件となる。担当者によれば、ベトナムは良好な日照条件のほか、政府の政策にも信頼感があることなどが投資の理由となった。ベトナムのエネルギー需要は今後も拡大するとみられることから、フジワラは現在、国内の他の地域でも投資を検討しているという。

 

(平成29年6月7日(水)発行 ―The Daily NNA ベトナム版【Vietnam Edition】第03177号[7]-より抜粋)

 

 

 

弊社太陽光建設プロジェクトについて「ベトナムエネルギーニュース」に掲載されました(英語版)

Fujiwara Renewable Energy Project in NEZ

 01/06/2017 14:18′ – views : 65

On May 30th 2017, Binh Dinh Provincial People’s Committee together with Binh Dinh Economic Zone Authority (BEZA) organized the investment certificate over handing on The Project of Generating Electric Power Plant from Solar Power Energy and Wind Power Energy for Japanese Fujiwara Company. The attendants are Mr. Phan Cao Thang, Permanent Deputy Chairman of Binh Dinh Provincial People’s Committee, Leaders of Binh Dinh Provincial Departments, including BEZA, Construction Department, Investment and Planning, Natural Resources and Environment, Industry & Trade and EVN’s Central High Voltage Electric System Company. The Fujiwara Company Leaders and their partner are included Mr. Osamu Kimura – Chairman and General Director, Mr. Katsuhiko Suzuki – Business Manager, Mr. Seiji Kurose – Tokyo Branch Manager of Fujiwara Group and Ms. Bui Hai Yen – General Manager of Vietnam KKYE Company.

KHU KINH TẾ NHƠN HỘI CHÀO ĐÓN NHÀ ĐẦU TƯ MỚI ĐẾN TỪ NHẬT BẢN

The Binh Dinh Fujiwara Project of Electric Power Plant from Solar Power Energy and Wind Power Energy is an FDI project on the west slope of Phuong Mai Mountain in NEZ with total area of 60 hectares, total investment capital of USD 63.69 million, output electric capacity of 100 MW and the executing period of 50 years since releasing The Investment Certificate.

According to the registered construction schedule, The Project will be started installing in the second quarter of 2017, the first phase will be finished at the beginning of 2019 and whole project will be finished at the beginning of 2020. The output product of The Project is electric power from renewable solar and wind power, which is being considered as special preferential investment attraction of Vietnam Government. After operating, The Project will create about 100 jobs and contribute to the national budget and local social – economic development.

Mr. Osamu Kimura, Chairman and General Director of Japanese Fujiwara highly appreciated the kind attention from Binh Dinh Provincial leaders, including The People’s Committee, BEZA, provincial departments and trades since searching investment opportunities in Binh Dinh Province. He also committed to quickly set up and put The Project under operation according to the registered plan.

Also at the ceremony, Mr. Phan Cao Thang, Permanent Deputy Chairman of Binh Dinh Provincial People’s Committee, emphasized that the attraction of above project is suitable with Binh Dinh provincial strategy of investment promotion in this period. With this second Japanese project in NEZ, Mr. Deputy Chairman highly estimated the attempt from Fujiwara Company and affirmed that Binh Dinh Province will always go together with the investor and always create the best condition for all investor with project in Binh Dinh Province.

Dang Nguyen Phuc

 

※「http://kktbinhdinh.vn/en/3575_fujiwara-renewable-energy-project-in-nez.aspx#.WS_CfoUxWaNより抜粋 2017.6.1 14:18)

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