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ニュースリリース

フジワラの取り組みや業界の動向など、最新の情報をいち早くお届けします。

2018年

【平成5月15日 農林水産省公布】一時転用期間が3年から10年に延長になりました。 

 

ソーラーシェアリングをご検討中の方必見!!

一時転用期間が3年から10年に延長へ

             (※条件付き)

 

下記、農林水産省の5月15日のプレリリース

http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/r_energy/180515.html

 

農林水産省から営農型太陽光発電所の優良事例4案件が添付されています。

その4案件中2案件弊社施行案件です。

http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/r_energy/attach/pdf/180515-1.pdf

 

「五平山農園」様

 

「OIKOS天竜」様

 

引き続き日本国のエネルギー及びの自給率向上に微力ながら貢献していきたいと思います。

平成30年4月3日 ベトナムビンディン省ニョンホイ経済地区内において弊社太陽光・風力発電プロジェクトの着工式行われました。

 

全国放送ベトナムVTVニュース及びビンディン放送局にて、弊社の着工式が紹介されました。

 

《全国放送ベトナムVTVニュース》

全国放送ベトナムVTVニュースにて、弊社の着工式が紹介されました。

以下、ニュース内容株式会社フジワラ(以降、フジワラ)が、4月3日ビンディン省クイニョン市ニョンホイ経済地区にて太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われた。フジワラはビンディン省で12番目となるFDIプロジェクト(外国直接投資プロジェクト)会社となり、日本のFDI投資総額は約1億USDにのぼる。本プロジェクトは60ha規模の太陽光発電所を予定しており、投資総額は約70億円(1.4兆VND)になる。太陽光と風力発電所を合わせると約100MWの規模となり、2020年2月までには連系予定となっている。本プロジェクトが完了することにより、ベトナムの環境エネルギーの発展を促進し、ビンディン省の電力事業に大きく貢献することとなる。

株式会社フジワラさんの投稿 2018年4月24日(火)

 

以下、ニュース内容

株式会社フジワラ(以降、フジワラ)が、4月3日ビンディン省クイニョン市ニョンホイ経済地区にて太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われた。フジワラはビンディン省で12番目となるFDIプロジェクト(外国直接投資プロジェクト)会社となり、日本のFDI投資総額は約1億USDにのぼる。

本プロジェクトは60ha規模の太陽光発電所を予定しており、投資総額は約70億円(1.4兆VND)になる。太陽光と風力発電所を合わせると約100MWの規模となり、2020年2月までには連系予定となっている。本プロジェクトが完了することにより、ベトナムの環境エネルギーの発展を促進し、ビンディン省の電力事業に大きく貢献することとなる。

 

《ビンディン放送局》

ビンディン放送局にて、弊社の着工式が紹介されました。

以下、ニュース内容4月3日ベトナムビンディン省ニョンホイ経済国にて、フジワラビンディン太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われました。着工式では、共産党中央委員会・ビンディン省書記・人民評議会議長グエン タン トゥン氏、ビンディン省人民委員長ホー クオック ズン氏、ビンディン省人民委員会副委員長グエン フィー ロン氏、ビンディン省常任人民委員会副委員長ファン カオ  タン氏がご出席されました。また、本プロジェクトはビンディン省では初めてとなる大規模太陽光発電プロジェクトとなり、太陽光発電は50MW(2019年完工予定)、風力発電は36MWとなる。本プロジェクトの投資総額は約70億円(1.4億VDN)となり、ベトナム政府はフジワラの太陽光発電及び風力発電所がビンディン省にとって大きなメリットとなり、今後もベトナム政府が全面的に協力すると話された。株式会社フジワラの木村理氏は、ベトナム政府からの支援に感謝の意を表し、また今後ともベトナムの為にエネルギーの供給に貢献するとコメントした。

株式会社フジワラさんの投稿 2018年4月23日(月)

 

以下、ニュース内容

4月3日ベトナムビンディン省ニョンホイ経済国にて、フジワラビンディン太陽光・風力発電プロジェクトの着工式が行われました。

着工式では、共産党中央委員会・ビンディン省書記・人民評議会議長グエン タン トゥン氏、ビンディン省人民委員長ホー クオック ズン氏、ビンディン省人民委員会副委員長グエン フィー ロン氏、ビンディン省常任人民委員会副委員長ファン カオ  タン氏がご出席されました。

また、本プロジェクトはビンディン省では初めてとなる大規模太陽光発電プロジェクトとなり、太陽光発電は50MW(2019年完工予定)、風力発電は36MWとなる。本プロジェクトの投資総額は約70億円(1.4億VDN)となり、ベトナム政府はフジワラの太陽光発電及び風力発電所がビンディン省にとって大きなメリットとなり、今後もベトナム政府が全面的に協力すると話された。

株式会社フジワラの木村理氏は、ベトナム政府からの支援に感謝の意を表し、また今後ともベトナムの為にエネルギーの供給に貢献するとコメントした。

 

ベトナムプロジェクト64MWの造成工事を、平成30年1月18日に開始致しました。

 

           

※ サイト内にて撮影

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